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事業・ビジネスモデル



オートベルの事業

車の買取専門店としてスタート

オートベルは、1984年に創業した車の買取専門店です。
車の買取専門店とは、お客様の不要になったクルマを買い取り、買い取ったクルマを自動車オークション等で売却し、利益を生み出すビジネスです。老舗企業として培ったノウハウで、お客様のクルマをより高く買い取ることで、お客様のカーライフがより豊かになるようサポートしてきました。

自動車業界フロー図


自動車流通業の総合商社への挑戦

これからのオートベルが目指すのは「自動車流通業の総合商社」です。自動車買取に加え、新車・中古車の販売、自動車損害保険のご提案、車検・点検・整備への対応など事業を拡大し、2020年2月には自社整備工場を新設しました。2019年からは海外との取引(自動車輸出)も開始し、さらなる事業拡大を推し進めています。

オートベルの事業構成


オートベルの魅力

オートベルは、感動接客!

オートベルの魅力は、社員一人ひとりがお客様のために情熱を持った接客をしていることだと考えています。その代表例が、お客様に感動を提供するために2000年より発足した「一人一芸プロジェエクト」です。このプロジェクトは、オートベル社員が様々な分野のプロの元へ弟子入りし修行し“一芸”を身につけ、お客様をおもてなしします。

一人一芸プロジェクトを詳しく見る

安心・安全なサービス

オートベルは、JPUCの会員です。

JPUC(英語名:Japan Purchase UsedCar Association)とは、自動車買取の更なる発展を目指し設立された一般社団法人日本自動車購入協会です。「一般消費者への安全・安心なサービスの提供」という理念の基、顧客への不当な勧誘を防止し、一般消費者による自主的かつ、合理的な選択、及び一般消費が安心かつ安全に契約できる環境を提供することで、自動車取引の公正化を図ることが目的の団体です。
オートベルでは、お客様が安心してご契約できるように、JPUCで監修を受けた約款や契約書の書式を使用しております。